青汁のレシピ

遠藤博士の青汁

 

「遠藤博士の青汁」は「青汁の原料となるケールは科学肥料や農薬で栽培したものはダメ」
「ビタミン・ミネラルをバランス良く摂取するには清浄なケールを使う」という博士の直接指導を受け作られています。
良質で清浄な青汁を作るために、農薬を使わずに栽培されたケールだけを使用して青汁にしています。
着色料や調味料などの添加物をしようしていない「自然のまま」を大事にしています。

夏に収穫したケールを使用したものと、冬に収穫したケールを使用したものとでは色や味に違いがあります。
夏のは色は薄く苦味があり、冬は色は濃く甘味があります。
ここまでのこだわりは、やはり「遠藤博士の青汁」そのものといってもいいでしょう。

そんな博士がこだわったのは「飲む野菜ケール100%みどりシリーズ」でした。
今では様々なものが青汁となっていますが、「ケールが元祖青汁」ということです。
「ケール」の青汁はちょっとという人たちが多い中、
だからこそとこだわるのは例え多少の飲みづらさはあってもそれを上回る安心です。
使われているのは無農薬のケール100%のみで、後はありません。
その確かな信頼です。

皆様の声も劇的な変化はありませんが、健康を伝えています。
飲みにくいなら飲みやすい工夫をそれぞれにしてから飲んでいます。
なんだかしっかりとした世界が出来上がってるように感じられます。
やはりいきなり飲めるかどうか分からない、という人のために「お試しセット」がきちんとあります。
当然一家族で1セットの1回限りなのですが、飲めるか試せるのは嬉しいものです。

 

飲みやすいのに、ケール100%

 

実際に試した人も多くいらっしゃいました。
臭いはキャベツだったとありました。
そういえば「ケール」はキャベツの仲間だったのだと思い出しました。
サラッと溶けたわけでもないらしく、
どちらかといえば飲みにくい方だったけど、飲めないほどでもないとありました。
本当に「ケール」100%だけで、何も足されていないことに驚かれていました。
純粋な「ケール」だけなのに、
飲みやすくなっているのは「遠藤博士の青汁」が教えを守っているからでしょう。