青汁のレシピ

アサヒ青汁と21種の野菜

 

「青汁と21種の野菜」はその名の通り、
100%「国産大麦若葉」と21種類の野菜を原材料とした青汁です。
これらの原材料は、大分県国東半島の契約農家で収穫された物を使っています。
青汁と野菜という強力なタッグにより、野菜不足の心配はないといってもいいでしょう。

「大麦若葉」にプラスされている21種類の野菜は、
ケール、セロリ、アスパラガス、ブロッコリー、キャベツ、パセリ、クレソン、レタス、
ほうれん草、小松菜、メキャベツ、かぼちゃ、白菜、大根、
たまねぎ、人参、赤ピーマン、赤じそ、ビート、紫キャベツ、なすが入っています。
体によさそうな野菜が21種類もあります。

お味の方はといえば「大麦若葉」が主原料とはいえ、かなりくせがあります。
「青汁」が普通に飲める人には「ほうれん草」「抹茶」という味わいだと感じる人が多いです。
なにより溶けやすいので、
お茶感覚で飲んでいるとありますが、野菜嫌いの人には少し厳しいかもしれません。
余程の野菜好きの人でない限りは、毎日は続けにくいと感じるほどに、
飲みやすい味とはいえない方に入ります。
毎日続けるためにもhttp://ranking.qpd.jp/arrangement.htmlの
青汁をおいしく飲む方法をご覧になってみてください。

 

毎日飲むことに意味がある

 

「青汁」は毎日とってこそ意味があります。
そこで飲めないのなら食べましょう。
幸い「青汁と21種の野菜」はサラリと溶けるという利点があります。
牛乳やヨーグルトなどにいれて簡単な飲み物などにしてもいいでしょう。
またホットケーキミックスと混ぜてのパンケーキやカップケーキなどにしてもいいでしょう。

味がそれでも駄目という人は仕方がありませんので、
ダイエット目的は忘れる意味ではちみつや砂糖を使いましょう。
本当は「青汁」にほんのりとした甘さがあったりすれば、
ダイエット効果もあるのですが、便通が良くなる効果だけでも違います。
しかも野菜不足という言葉は、絶対に必要ありません。

野菜には体の不調を正したり、肌荒れなどを治す効果があります。
その点では「青汁と21種の野菜」は、
他の「青汁」には含まれていない野菜が入っているのが大きいです。
おやつだけでなく、料理に野菜として使う工夫もいいと思います。