青汁のレシピ

神仙桑抹茶ゴールド

 

「神仙桑抹茶ゴールド」は「桑の葉」「緑茶」「シモン」を主原料とした青汁です。
その飲みやすさはまさに緑茶そのもので、青汁というより緑茶です。
「桑の葉」7割、「緑茶」2割、「シモンの葉」1割の配合で、
よくこれだけ緑茶風味になるものです。

さすがは世界のモンドセレクション国際銘茶品評会で金賞を受賞したお茶
…ではないけどお茶屋さんの青汁です。

飲みやすさを第一に作られたのかと思いきや、
きちんと「桑の葉」という成分に着目しています。
「桑の葉」はβカロテン、ビタミンE、ビタミンC、ビタミンB2、カルシウム、
鉄分、マグネシウム、ミネラルなどを多く含んでいる上に、
DNJ(1-デオキシノジリマイシン)という成分と食物繊維まで含んでいるのです。

DNJというのは最近注目されてきた糖分の吸収を抑えて、
糖分を外に出してくれるという効果があります。
つまりはダイエット効果です。

ちなみに「緑茶」には抗菌作用や体内の老廃物を出す効果があり、
「シモン」は葉と茎の栄養価が高く、
「シモン」のカリウムは体の余分な塩分を外へ出す働きをしてくれます
それでなくても「青汁」で野菜不足を補い、便通を解消し、
ポッコリお腹に肌荒れの解消効果まであるのですから、女性にとって嬉しい味方といえます。

 

うれしい特典の多さ

 

そういえばその特典の多さも主婦にとても喜ばれている理由の一つです。
いつの間にか特典という言葉にめっぽう弱くなった現代人に、
おまけとして、神仙桑抹茶ゴールド(10本)、おへそまわりメジャー、
らくらく歩数計、健康ダイアリー、茶筅マドラー、
専用シェイカーとこれだけ付いてくるのはかなり嬉しいです。

これだけでも選びかねません。
それは言いすぎですが、お茶屋さんが作られただけあってか、
普通のお茶感覚で子供からお年寄りまで飲めます。

作り置きも可能ですので、お茶の容器に入れて、
冷蔵庫に冷やしておくことも普通にできるのが、
「神仙桑抹茶ゴールド」の大きな魅力のひとつともいえるでしょう。
成分の違いで飲みやすさが変わるということは、ご理解いただけましたでしょうか?
このサイトには青汁の成分について解説されています。ぜひ、ご覧になってみてください。